ヒストリー

2015年10月(平成27年)    企業総務の資産管財分野のアウトソーサーとして活躍する会社を造りたいと願い、東堂含む2名にて茗溪不動産株式会社を設立。東堂英雄、代表取締役就任。
資本金20 万円、千代田区九段南1 丁目のシェアオフィスにて産声を上げた。
最初の資産はノートパソコン(VAIO)1台で、週末のみの思索活動であった。
2015年12月(平成27年)
5 日、千代田区永田町2 丁目142号に移転。
11 日、赤坂日枝神社により落成式が執り行われ、同日600 万円に増資。

2016年  2月(平成28年)
13 日、宅地建物取引業免許が東京都庁より交付される。第98795号。
この日より本格的に事業を開始する。

2016年  3月(平成28年)
UR都市機構の賃貸住宅あっせん協定を締結する。
14 日、企業誘致と産官調整の功績により、広島県呉市から感謝状が贈呈される。

2016年  4月(平成28年)
公益社団法人日本都市計画学会賛助会員、筑波大学産学連携会の会員となる。
2016年  5月(平成28年)
東京商工会議所の会員となる。
2016年  6月(平成28年)
週刊ビル経営からインタビューを受ける。
30 日、950万円に増資。

2016年  7月(平成28年)
1 日、第二期スタート。
1 日、佐藤善建、取締役就任。

2016年  9月(平成28年)
顧客情報の増大に伴い、セキュリティシステムを強化。
UTM(統合脅威管理システム)を導入し、ウィルス対策ソフトとの併用により情報漏洩防止策を講じる。

2017年  5月(平成29年)
茨城県の要請により、茨城空港利用等促進協議会の会員となる。
2017年  7月(平成29年)
1 日、第三期スタート。
2017年12月(平成29年)
SATOYAMAイニシアティブ推進ネットワークに参加する。
2018年  1月(平成30年)
事業系統を「企業管財系」「地域協創系」「テクニクス系」に分けて推進する。
2018年  3月(平成30年)
14 日、広島県企業立地推進協議会より、東堂英雄がアドバイザーに任命される。(協議会初のアドバイザー職を拝命)
2018年  5月(平成30年)
岐阜県恵那市にて研修所兼サテライトオフィス「幽寂庵」の開設準備に入る。
2018年  7月(平成30年)
1 日、第四期スタート。
8 日、「茗渓コンサルタンツ株式会社」に商号を変更し、同時に業容拡大の準備として
定款も変更する。
社名変更の理由は、「溪」の変換し辛さとコンサルティング業に不動産は似つかわしくないというお客様要請による。
2018年  9月(平成30年)
在宅や事務所外勤務、情報の社内水平化、Web会議利用を積極推進するため、コミュニケーションシステムを G Suite に一元化する。
2018年11月(平成30年)
1日、社名「茗渓」に関係する地にオフィスを求め、文京区小石川二丁目12号に移転。
同日、牛天神北野神社により落成式が執り行われる。
15日、1,350万円に増資。
2018年12月(平成30年)
27日、新ホームページ運用開始。
2019年  1月(平成31年)
1日、藻谷浩介、顧問就任。
2019年  4月(平成31年)
17日、第一回茗渓拡大ワークシッョプ開催(於 アカデミー文京)。
2019年  7月(令和元年)
1 日、第五期スタート。
11日、第二回茗渓拡大ワークシッョプ開催(於 茗渓会館)。

2019年  8月(令和元年)
9日、東堂英雄、公益社団法人日本不動産学会(不動産研究センター)より研究員職を拝命。
27日、茨城空港利用等促進協議会を退会。
2019年  9月(令和元年)
1日、LTE機能搭載PC(VAIO)1台をテスト導入、働き方や働く場所のボーダレス化に向けた稼働実験を開始。
2019年10月(令和元年)
1日、インターンシップ生2名、就業開始。
8日、
LTE機能搭載PC(VAIO)テスト完了、社員への配布開始。リモートワーク試験開始。
23日、
第三回茗渓拡大ワークシッョプ開催(於 学士会館)。
2019年11月(令和元年)
13日、東堂英雄、広島県企業立地促進協議会の研修に出講(於 広島YMCA国際文化センター)。
2019年12月(令和元年)
1日、インターンシップ生1名、就業開始。